アークナイツエンドフィールドにハマった話 | 工業沼・建築・探索の楽しさ

そもそもこのブログが実は1月末くらいから始める予定でした。

でも、そんな予定なんてどうでもよくなるくらい、エンドフィールドにどっぷりハマってしまいましたねぇ…

もう夢中でした。後悔はないです。

始めたきっかけ

管理人(女性)公式PV動画より

PC新調したわけだし、新しいゲームでも始めるかーという気持ちと、

「ブログ始めようかなぁ」と年末あたりから考えてたので、全部の都合にとってちょうどいいタイミングでした。

工業系シミュレーション+探索アクションRPGという組み合わせですが、

前作「アークナイツ」(未プレイ)ではタワーディフェンスだったということもあり、

拠点防衛関連や要塞建築に関する話が将来出てくるのでは?という期待感があります。

実際、今実装されてる範囲でも「襲撃イベント」がありますから、そのシステムの発展形が来るのを楽しみにしてます。

今でもアップデートされるたびに出戻りしてる

7dtdみたいに生活拠点+要塞拠点の建築とかできるようにならないかなーっと期待してます。

時間が飛んでいった

オープニングシーンは突っ込みどころが多い。ペリカ頼む切ってくれ…

「そこそこで切り上げてブログとか書いていくかー…」いや、どこで切り上げられたんだろうか…

今はブログ書けてるのだって、正直メインクエ全部こなして、工業でも「もうこれでいいや」

ってところまでやってから書いてますからね。

工業系は出来上がった自分のごちゃごちゃしたライン眺めながら満足感補充してますし、

クエ消化はまだ全部はできてないですけど、大体主要部分は終わってます。

夢中で駆け抜けた結果なんですよね…どこが面白かったか…? 全てが面白かったです!

計画性を放棄した工場ライン図 作った本人として大真面目に作ったつもりです

エンドフィールドの魅力

チュートリアルがめちゃくちゃ親切で、後から何度でも見返すことができるのもいいですね。

中継タワー・送電スタンド・シップラインとかを張り巡らせてる時のなんとも言えない感触がいい。

工業は沼です。

探索要素は、以前やっていた鳴潮と比べると自由度は劣るとは思います。

ただ、エンドフィールドには独自性があります。

画像のようなサポート兵器をマップ上に配置できます

今のところ限定的に使われているだけですが、そのうち自動処理拠点みたいなのができそうな予感がしてます。

浅い水たまりで溺れるのだけは納得できませんが…マップ上に色々建築できるのは本当に新鮮です。

採掘現場に電動採鉱機と送電スタンドを設置することでしか得られない栄養素がたしかに存在してる気がします。

気になる点(悪いというほどでもないと思ってます)

悪い点はないんですよー…あえて言えば↑で挙げた良い例全てが時間かかるってことですかね。

・工業のUIに慣れるまで時間がかかった

・工業の図面共有のコードが長い

・アイテム制作する際のレシピ表示が若干使いづらい(スマホやipadなどで公式wiki調べながら手探りで遊んでました)

・新しい工業関連のポイント取得やレベルアップが探索メインクエに左右される

・隠し?採掘場がある(複数 クエスト攻略などでいけるようになる場所なども含めて)

・浅い水たまりで溺れる…というか悪意ある伝言ビーコンが点在していましてね

…この辺にしときましょう

伝言ビーコンに救われた図ありがたい表示も結構あります…自力で見つけれる自信がないです

まとめ

工業系はまだまだ粗削り感が否めないのは事実だと感じてます。

範囲も狭いですし、作れるモノも場所も限定的ですから。

だけど、探索アクションRPGというジャンルで、

マップ上に建築物を配置できるっていうのはかなり新しいと感じてます。

もちろんユーザー側が悪さもするでしょうけど、そこ含めてこれからが楽しみですね。

自動処理拠点で敵を駆逐できる日を楽しみにしてます。

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